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BMW R75 ウィッチーズ仕様 

払った代償は大きかった…。
数年ぶりのボウリングで自己最高スコアを更新したものの、筋肉痛がまったく引かない管理人です。
さて。

090914.jpg
『みんながいるからできることbis』のステージに鎮座ましましていたBMW R75サイドカー
エーリカ役の野川さくらさんのブログに、トゥルーデ&ハルトマンの中の人版で乗ってる写真が
掲載されていたので、その構図をウィッチーズに置き換えてみました。
…さて、いつ仕上げられるのだこのイラスト。
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みんながいるからできること!bis 

090906a.jpg
9月6日開催のストライクウィッチーズライブ&トークイベント「みんながいるからできること!bis」 
に行ってきました。詳細レポは気が向いたらとして、とりあえず速報版をば。

090906b.jpg
場所はお台場「Zepp Tokyo」。このイベントが無ければ一生赴く事もなかったでしょう…。

んで、出演者以下の通り(ウィッチーズは役名・順不同)
芳佳、リーネ、ミーナ、バルクホルン、エーリカ、サーニャ、エイラ、シャーリー、ルッキーニ、竹井、
石田燿子さん、高村監督、鈴木氏。そしてアンコールで奇跡の滑り込み参戦、ペリーヌ。
坂本少佐は別任務のため不参加でした(←この作品の便利な言い回し)。

とりあえず、高村監督登場時の「股間督コール」にはZeppどころかお台場に激震が走ったのでは
なかろうか…登場時の歓声というか感嘆というかどよめきは出演者随一だったかと。
たぶん、このあたりにこの作品の魅力や人気の要因のひとつがあるのではと私は思います。
私もナマ股間督初体験でした(なんだこの一文)。
アンコール後のペリーヌ登場時も会場のボルテージマックス。
あと、何気にカルスラ3人組勢ぞろいも貴重かと。

春の招待イベントにも幸運にも参加できたのですが、それより遥かに大きなハコ、大きな観客と
いうことで、やはりライブの盛り上がりは段違いでした。
詳細レポは後日気が向いたらということで(←それは向かないフラグだろ)。

090906cs.jpg
戦利品。あんまりないけれど。

・直筆サイン入り複製原画。11人から1人を選ぶなどと到底不可能だったのですが、悩みぬいて
ミーナ隊長で。いやもう他のメンバーは惜敗率的には全員比例復活の勢いですよ?
しかしこれ、額縁セットなのですが、軍服バストアップに黒縁ということで、そこはかとなく遺影感が…
次回イベントがあれば、沈痛な面持ちでこれを膝上に抱えておきましょう。
ちなみに、扶桑の二人はイベント終了後も原画を買える状態でした…扶桑魔女のねばり強さ、
ということで解釈をしておきましょう。

・公式パンフとパンフ絵柄テレカ。メディア未露出の下半分の絵柄が想像の斜め上。扶桑海軍的な
スタイルだとは…。

・それと、まだ開いて無いけれど納豆風ミニタオルも。

とりあえずそんな感じで。
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