カリム・グラシアと背徳の宴 

牝犬カリム

「…この罪深き…淫らな牝犬に、どうか…罰をお与え下さい…」
薄暗い教会の祭壇。いつもの口上。居並ぶニヤついた男達の視線。
腰の奥に帯びゆく熱と疼きを感じながら、カリムは修道衣をたくし上げる。

えーと、今すぐ聖王教会に入信希望なのですが。
てなことでパンツちゃんとはいてない騎士カリム。ついでにガーター仕様。
先日の援交ティアナといい、なんというか三流以下の官能小説的なネタ
の続く弊ブログです。

冒頭3行で自重したものの、「こんなザー●ン臭い女の淹れたお茶飲んで
たかと思うと吐き気してくるわ」とかはやてが言う展開になったりとかね、
妄想はいろいろと尽きないわけでして。いやほんとビョーキだね。
…きっとストレスで色々溜まってるに違いない。捌け口募集中

ちなみに背景ロケ地はモンサンミッシェル。まったくバチあたりにも程がある。

ご紹介ありがとうございます。
 BANINGUS様 トップの魔王なのは様のオパーイに釘付けなのですがw
拍手、どうもありがとうございますー。

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